この度私は六段へ降段いたしました。
この事実は私自身重く受け止めております。
しかし、ここで諦めるわけにはいきません。
私はこれからもNISHI理論の精度を高める作業を繰返します。
麻雀は100や200の対局で優劣が決まるとは思っておりません。
いつの日になるかわかりませんが、すべてが終わった時プラスになればよいのです。
明けない夜はありません。


2010年9月某日 都内某所にて

日本麻雀NISHIグループ
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